かずまるの自己主張(パソコン編)

 

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2008.03.17(月)
今日久しぶりにインターネットに繋がらなくなったので、ルータ調整し、PPPoE接続したら、繋がらなかった。で、その直前の設定がDHCPだったので、もしや?と思って、そちらで設定したら、なんといつのまにかPPPoEからDHCPに戻っていた。なんで?

2008.03.05(木)
以前、突然インターネットが繋がらなくなって、業者を呼んだところ、今までのDHCPからPPPoEへ変更になった。ところが、それからダウンロードが非常に遅くなったので、プロバイダに問い合わせたら「パソコンの調子が悪いのでは?」などと散々な回答が来た。「10台一度に壊れるわけがないだろう!」と言い返したら、再び業者が来て点検したところ、モデムが古いタイプだったのが原因だったらしい。それで、今日交換された。おかげで、単位が判らないのだが、通信速度が15kから1・5メガになっていた。一体何倍になったの?

2008.03.03(火)
ノートパソコンが新調された(といっても旧式ではあるが)ので、ともかくあと(Win2000サポートの切れる)3年は問題なく過ごせるだろうと思う。さて、私の現在の主力機はショップブランドのWinWp機である。これは元々は3年の保証しかできなかったのだが、まもなく5年が来るのにすこぶる快調である。一時は(Vista発売前に)もう1台購入して妻専用機にする話もあったが、結局は妻専用機は中古機種にXpをインストールしている。というわけで、万一この主力機が壊れた場合は2011年までは次のとおりとしようと考えた。現在の予備機(FMV-6667CL6C、Win2000)をXpにする。現在の控機(DELL−OptiPlexGX110、ノートパソコン購入と同時にWin98に戻した、要するに全ケーブルを外している、ちなみに、控機はもう1台ある)を予備機(Win2000)にする。こうして2011年まで持たせてVistaの様子を見ることにしようと思っている。

2008.03.02(日)
今日そのパソコンが届いた。まずは、妻への言い訳から始まったわけだが、インストールにも手間取った。Win2000をインストールして立ち上げたら、画面が真っ黒!と思ったら、Fn+F3キーをそのつど押さなければならないらしい。現在は管理者権限にしたままSp4にしている最中。あとIE6をインストールした後は、Linux系のワープロ、表計算ソフトを入れる予定だが、これは多分明日であろう。

2008.02.28(木)
昨日のパソコンであるが、内容はK6-2・400MHz、メモリ196メガ、HDD6Gらしい。動作保証ということだから、まあ余っているWin2000のインストールには問題あるまい。ウイルスソフトはヤフオクで偶然見つけた無料アンチウイルスavastをインストールしようかと考えている。これは、家庭での非営利使用(企業・団体 (非営利組織を含む)はダメ)というものであり、どの程度の使い勝手か見極めてみよう。

2008.02.27(水)
パソコン編は久しぶりである。さて、最近ヤフオクにハマり、Sony−Vaioのバッテリーが弱くなったため、落札した。それはそれでいいのだが、やはりWin98しかインストールできないとあって、ヤフオクで色々と物色していた。ところが、昨日Sony−Vaioを列車に持ち込んだところ、天下の振子列車では入力どころではなく、たちまち気分が悪くなった。だから、いうなれば、列車用のノートパソコンは不要になったのだ。が、例のバッテリーについては、それはそれでよかったと思う。が、実は、その直前に入札していたパソコンを落札してしまったのだ。送料込みで2,700円とはいえ、物が届いたときにどう言い訳しようか?

2007.09.26(水)
今日、職場のパソコンが2000からXp-Proに更新された。てっきりIBMの更新かと思ったら、やってきたのはNECだった。メモリ512は大変快適だが、あるアクセスソフトが動かないから、乗っ取った奴だから、来年4月になって、(支社統合により)今の仕事が分かれて、その仕事を持たなくなった場合は、そのパソコンを手放さねばならない。再びメモリ128に戻ったら、多分キレるのだろうな。

2007.09.20(木)
今日、予備機Win2000のウイルスソフト(kingsoft)の試用期間が切れたので、正式登録しておいた。無期限で2,980円。Win2000の残り期間を考えると、どうかとも思ったが、多分期限が切れても1年間くらいはサポートがあめだろうと勝手に考えて登録しておいた。あと4年か。まあ、そのときくらいまでにはWinVistaの1台くらいは買っていることだろう。で、Xpがあと7年か。それまでには、Linuxを極められるよう頑張ろう。

2007.09.18(火)
現在妻はパソコンのワード教室に通っている。全16回のコースらしい。だから、終盤になったら、ワードのよく判らん自動機能を解除する方法を聞いてきてもらおうと企んでいる。

2007.09.15(土)
妻専用機は快調に動いているようだ。さて、今日はリビングの模様替えをするということで、かずまる専用機も移動対象となった。現在かずまる専用機はMeということもあってスタンドアロンにしており、ついでにCDプレイヤーを兼ねている。当初予定では、アンプと離れるので、どうしようかと思っていたが、幸い思ったよりスペースがあったので、アンプの隣に持って行くことができた。

2007.09.14(金)
昨日Xpのセットアップが終わったのだが、その後Xpの更新の際、どうもHDDにエラーがあったのだろう。スキャンが88%から進まない。午前1時前になって、結局そのまま寝たところ、なんと朝5時には90%ではないか。で、そのまま出勤して帰ったら、なんとか更新終了していた。が、問題は、なお根強く、LANを認識しない。原因はウイルスセキュリティゼロにあるらしい。完全解放したら認識するのである。まあ、これだけならば、あとでもう一度再インストールしようか。で、現在妻はパソコン教室の復習をしている。

2007.09.13(木)
Xpのディスクをなんとか見つけ、昨夜から復旧中。昨夜の内にWin98にしておいて、現在Xpにバージョンアップ中である。そんな私の苦労を知ってか知らずか、妻は「明日の午後パソコン研修に行きたいから今日中に仕上げてね」だと?しかも、最後には、多分かずまるが言うことを聞かなかったのだろう。「なんで2階でしなければならないの?」だって。怒るぞ!このときのために、FMV用のドライバをダウンロードしていて、それをLANでデータ転送する必要があるのだ!

2007.09.12(水)
今日妻専用機(Xp)が壊れた。昨日あたりからおかしなメッセージが出ていて、妻がシャットダウンせずに寝ていたため、今朝出勤時にシャットダウンしたら、フリーズしたので、電源切ったら、立ち上がらなくなった。原因は「Windows root \system32\hal.dllが破損している」らしい。ところが、なんと現在Xpのディスクが見当たらない。はて?仕方がないので、以前自宅への贈呈用としながら、その後宙ぶらりんだったDELL−OptiPlexGX110を臨時の妻専用機にして、これから修理に入る。が、足元にFMV-6667CL6C3台あるのもなんだかいただけない。

2007.05.28(火)
なーんて、昨日のような書き方をしたら、昨日夜と今日、立て続けにルータ断線した。

2007.05.27(月)
ルータ制御はここ2週間断続的にやっているのだが、ここ数日は必要性がなくなっている。

さて、今日は、母親贈呈用DELL−OptiPlexGX110をアルファインターネットに接続した。これは無料プロバイダ(電話料金のみ)で、ここでいえばCATVの障害で繋がらなくなった場合でも大丈夫というものである。が、最近プロバイダの価格低下とともにこのようなサービスが減っているのも事実である。このアルファインターネットは登録なしで接続可能となっている。が、ここ数年間ダイヤルアップ接続をやっていないため、ダイヤルアップでのDNSのアドレスの設定方法が判らず、少々手間取ったが、無事繋がった。その後は再びCATVにつないだが、これも問題なく繋がった。モデムは元々SotecにあってPCIバスの不良とともに取り外したものを使用した。よく見ると、ADCにもモデムが接続されているため(が、ADCはLinuxであるので、一旦外して他のパソコンに取り付けて)、母親贈呈用だけでなく、我家にも1台持っていたほうが良いのかもしれない。しかし、大変遅いので、多分使い物にはならない。本当に困ったときだけのためだけだろう。

2007.05.13(日)
今日も午後2時頃に一度繋がらなくなった。そこで前から試してみたかったこと、リセットをすることなく、パソコンを再起動することなく、ルータ制御をしたところ、そのまま繋がった。もちろん、実はCD−Romも不要であった。

2007.05.12(土)
昨夜寝ようとしたところで、ネットに繋がらなくなった。そのまま寝て、今朝リセットしたところ、再び繋がった。

2007.05.09(水)
今夜も9時30分頃に突如ネットに繋がらなくなり、リセットをしたら繋がった。その方法は、リセット後は全てのパソコンのインターネットができないので、どれかの(というより最も早く立ち上がるWin2000)パソコンにルータ設定CD−Romで設定したら、全てのパソコンが復旧する。

2007.05.08(火)
昨夜11時半を過ぎてから、突如ネットが繋がらなくなった。プロバイタも夜間の保守の人だけだったのだが、幸いリセットしただけで繋がった。が、ルータを設置してから、愛媛新聞と松山市のホームページが繋がらなくなっている。なぜ?

2007.05.06(日)
一応、WinとLinuxのファイル共有はできるのだが、なぜかLinux同士の共有ができない。なんでだろう。まあ、このあたりは、じっくりと勉強すればいいだろう。

2007.05.05(土)
まずは、昨夜の実況報告から。ついに、ADCが繋がった。今までの苦労がウソのようだった。Linuxの場合は、ファイル共有さえできれば、別にインターネットに繋がる必要はないのだが、現在所持しているVine Linuxは、オフィス、ゲーム、Sambaをダウンロードしなければならない。つまり、結局一度はインターネットに繋がらなければならない。前回は、一度繋がって、ダウンロードしたところで、なぜか繋がらなくなった。一方、RedHatLinux9パッケージはCD3枚ということもあって、全てのソフトがインストールされるのだが、やはりVine Linuxの方が、今の私にとなっては使いやすい。あと、多分基本設定は同じで、私の能力の問題なのだろうが、RedHatLinux9の解説本の場合、テキストどおりにした場合、サーバに拒否される。Vine Linuxの解説本のとおりならば、上手くできる。だから、ダメ元でもう一度FMV-6667CL6CにVine Linuxをインストールしようと思う。このあたり、ウインドウズと違って、インストール自由というのがうれしい。ここまで来ると、儲け一辺倒(著作権の保護の元、やりたい放題している)Microsoftへのせめてもの対抗が、将来(一応Win2000サポート終了の2011年あたり)ウインドウズからLinuxへ移行しようと考える理由である。

で、今朝の状況。なんと、FMV-6667CL6CはあっけなくVine Linuxインストール後、イーサネットの問題もなく、ネット接続できた。今までの苦労は何だったのだろうか。で、現在、以前のDELL−OptiPlexGX110のごとくFMV-6667CL6Cを簡易サーバとしてデータ転送中である。

2007.05.04(金)
今日はついにD電器店でルータを買ってきた。そうしたら、最近全くインターネットに繋がらなかったDELL−OptiPlexG1が簡単にインターネットに繋がった。が、それは試験的にインストールしたものであるので、繋がった後にケーブルから外して小屋裏に持ち込み、今度はADCを降ろしてきた。実は今朝Vine Linux4を読み込まなかったので、隠居させていたのだが、実はCDの方が悪いということが判ったので、布で拭いたらインストールを始めた。もし、これが繋がったら、今度はFMV-6667CL6CにVine Linuxを読み込ませようと思う。RedHatLinux9はSambaサーバがテキストどおりにした場合、サーバに拒否される。Vine Linuxならば経験はあるのだが・・・無理なら、DELL−OptiPlexGX110にVine Linuxをインストールし、FMV-6667CL6CにWin2000をインストールすることになるのだろうが、少々不安。

2007.05.02(水)
CATVから色々聞いた結果、とんでもないことが判った。現在はインターネットに5台接続可能なコースであるのだが、6台以上つないだときにどうなるのか?私は今まで、同時に5台しかインターネットに繋がらないと考えていた。というより、そう(誤解だろうが)聞いていた。が、実際にはIPアドレスそのものが5台しか割り振られないのだという。つまり、4台つないで、あとはルータを入れるしかないらしい。現在DELL−OptiPlexG1にWin98からWin2000に更新しているが、全くのムダである。それなら、今夜は一旦全てのパソコンを落として、ケーブルモデムをリセットし、とりあえず5台(私の4台(Xp、2000、Vine、RedHat)と妻専用機)に再接続してみよう。また、ADCが復活するかもしれない。

2007.05.01(火)
結局、DELL−OptiPlexG1をWin2000にすることに決めた。一応2000対応というシールが貼られているが、イーサネットとsp4を認識するかどうかは別問題だから安心できない。それで、結局DELL−OptiPlexGX110をVine Linux4にしたら、結局元のままになるし、万一認識しなかったら目も当てられないことになる。今夜もやっぱり眠れない?

2007.04.30(月)
結局ADCはイーサネットが認識できず、お蔵入りとなった。で、現在DELL−OptiPlexG1にVine Linux4をインストールしているのだが、こちらはHDDが4・3ギガしかないから、使うには少々不安。一方RedHatLinux9でのSambaが意外に手間取り、まだWin系との共有ができないでいる。

2007.04.29(日)
ADCは使命が終わったのかもしれない。が、今日は一日遊んできたし、すでに酔っ払っているので、どうにもできない。個人的にはFMV-6667CL6CのRedHatLinux9でサーバ機能があればそれで良いのだが、Vine Linux4の使い勝手のよさだけが気になる。

2007.04.28(土)
Vine Linux4で散々だったFMV-6667CL6CがなんとRedHatLinux9でインターネット閲覧までできるようになった。が、ADCは一度はVine Linux4でインターネット閲覧ができて、必要なファイルをインストールしたところで、今度はイーサネットが認識しなくなった。おまけに、すでにマシンとしての限界が来ているのか、イーサネットを確認しようとWin98をインストールすらできない。

2007.04.27(金)
昨日は散々な結果に終わったので、今日ADCを再び降ろしてきて、現在Vine Linux4をインストールしている。されに、その後、FMV-6667CL6CにRedHatLinux9をインストールしようと考えている。今日は寝ることになるだろうか。

2007.04.26(木)
結局、FMV-6667CL6CはVine Linuxを再インストールすることになった。

2007.04.25(水)
FMV-6667CL6Cのイーサネットの件だが、昨日立ち読みした結果では「/etc/modules.confとなっているのは新しいプログラムでは/etc/modprobe.confになっている」と書かれていた。しかも、私がCUIにこだわって、プログラム記述方法だけを考えていたのが敗因らしい。何気なく、/etc/modprobe.confをダブルクリックしたら、なんとエディターが起動して、そのままプログラムを「alias eth0 e100からalias eth0 eepro100」書き換えたら、なんとイーサネットが有効になった。多分、ドライバが2つともインストールしていたので、不具合があったのだろう。別のサイトではこれをVine Linux4のバグだと書いてあった。

が、そこで、再起動したら再びエラーがでたので、別の方法でプログラムを起動したら、「ipアドレスがおかしい」という旨のメッセージが出た。確かに、起動中のメッセージにそう出ている。そこで、インターネットを見ながら適当にipアドレスを書き換えてやったら、なんと、イーサネットを認識するようになった。まだ、インターネットには繋がらないが、一歩前進であった。

以上は昨夜のお話。これから、続きをします。なお、とりあえず、ADCの状態と同じになったので、ADCは小屋裏に引越して、実家へ提供するパソコンを再び降ろして、モデム(無料プロバイダをこれから探す)接続を勉強しようと思う。というわけで、これが現在の私の足元の状態である。我ながら、少々行き過ぎているような気もする。

2007.04.24(火)
FMV-6667CL6Cのイーサネットは/etc/modules.confのeth0を書き換えるとなっているが、そんなファイルないんですけど。一方、ADCがインターネットできない理由は、昨日CATVから電話があって、プロキシの手動設定をやめて、自動認識させるという指導をもらった。確かにXpは勝手に認識しているが、現在インストール中で、大変不安。

2007.04.23(月)
FMV-6667CL6Cを一度Win98にして、装着されているイーサネットを確認したところ、Intel 8255x-based PCI Ethernet Adapterであった。調べてみると、このイーサネットは、Linuxに対応していると書かれているにもかかわらず、対応しないのだそうだ。その対処方法を昨日調べたので、現在Linuxをインストール中で、これから、プログラムの書換えをする予定。さて、どうなるやら?

2007.04.22(日)
実家用にDELL−OptiPlexGX110を再びWin2000にし、Linux用としてまたまたFMV-6667CL6Cを買ってきたのだが(これで3台目)、これがなんとLinuxでLanを認識しないのである。これは困った。

2007.04.16(月)
実母が最近パソコン教室に通い始めた。で、「プロフィール」にもあるとおり、実家にある「NEC-Lavie(2002.07中古購入)、Win95、Pen133MHz、メモリ64M、HDD1G、IE-5.01」で自宅勉強をしているらしいのだが、金曜日の夜、まさに100キロ貫歩が終わって、一人で乾杯しようとした瞬間に電話がかかってきて「画面が真っ黒だ」という。理由は簡単、要するにスイッチを入れてないからだ。おかげでしばらくビールが飲めなかった。

さて、昨日の宇和、八幡浜行軍中、帰りのJRに今度は義姉から電話がかかってきた。ディーゼルのうえに、トンネルの中なぞで話ができるわけないから、15時10分まで待ってくれ、といったのに、それでもかかってくる。話の内容は、娘が大学に入学してノートパソコンを買ったのだが(この松山市内のM大学は最近強制的に大学の指定するパソコンを買わせている。マージンをとっているとしか思えないのだが)、いちいちプリンタ(USB接続)のコードをつなぎ変えるのがめんどいから、メインパソコン(Prime)をプリンタサーバにして印刷したいという。が、どうも話を聞いていると、パソコンそのものが接続できてないようだ。が、Win2000までと違って、Xpは知らぬ間に繋がったりするところがあるから、電話で言われても判らない。そういったのだが、ついさきほども(午後10時半頃)にもかかってくる。困ったものである。

ちなみに、実母に関しては、パソコン教室を続けるのであれば、(中古)パソコン構成で1台進呈することを約束している。まあ、音源ボートまでは必要ないだろうから、DELL−OptiPlexGX110(現在Vane-Linux4テスト用、Pen3-500MHz、メモリ192M、HDD64GにWin2000をインストール(ウイルスソフトはAVGで十分だろう。私のシリアルNO使用しても、現在全く使ってないし)して、キーボードとマウスは新しく買って、CRTも安いのを買ってこよう。ちなみに、Vane-Linux4テスト用後継機種としては、例のFMV-6667CL6C、celeron667MHz、メモリ256M、HDD20Gをもう1台買ってくれば、今度は完全インストールできるし、CRTを入れても1万3000円もあれば購入できるだろうし・・・そういえば、ここ1年間はほとんど飲みに行かない代わりに、妻専用機にXp(1万4000円)を購入したり、何をやってるのかよく判らん状態ではある。

2007.04.08(日)
最近愛媛新聞ホームページの上の方に掲載されている「ウイルスソフト」関係の広告。既存のウイルスソフトを信用するなという内容で、使用者の感想欄には「0円の宣伝文句に踊らされて買ってしまいましたが、こんなにウイルスに感染しているなんて・・・安かろう、悪かろうなのですね」と暗にソースネクストを批判している。お試し版ならば、既存のウイルスソフトをアンインストールしなくてもできるということで、一応試してみようとしたのだが、「オンラインスキャナを初期化します」というところで、動かない。しかも、製品版がとてつもなく高い。まあ、自宅で仕事でもするのならば考えるが、ねえ。

2007.04.05(木)
昨日、ソースネクストから返金がされた。返金されてもうれしくないのではあるが・・・