◆バンコク・ロングステイ日本人倶楽部からの
 依頼によりテーピング療法の講習と実技を行いました。
2008.10.25








◆タイ・バンコクにて、王室関係者の治療にあたりました。 2008.5.29

王室室長『シッティー・ソウェシラー氏』
長年、苦しんでいた腰痛が初回治療でなくなり大変喜んでいただき、現在も月に一度治療に来られています。


プミポン国王の母親の、いとこにあたる方

   


タイ王室関係病院のインドネシア出身ドクターです。   タイ国サマック首相の妹婿で王室関係勤務ドクター


王室室長『シッティー・ソウェシラー氏』の妹と長男   タクシン元首相の弟と長男


中央 タイ国 サマック首相   タイ国 サマック首相とバンコク治療院のスタッフ

 

タイ国 サマック首相の治療中   タイ国 サマック首相とバンコク治療院のスタッフ


王室関係の病院に入院中の患者で左腕・足が動かなかったが、初回の治療で動くようになり大騒ぎとなりました。




◆現地新聞 ネイションに取材、掲載されました。 2008.3.6



◆タイ・バンコク市内に『タイC.A.M エクセレント・ケア・アカデミー』が開校しました。 2007.7.30

『タイC.A.Mエクセレント・ケア・アカデミー』の門の前にて


タイ国王の姉の警護を長年されている方で、6月に私の治療を受けて、長年の腰痛がなくなられました。

   


タイ王室行政局によるオープンセレモニー   右側から代替医療学院非常勤講師 多賀先生、中央 私、大塚先生


中央の赤いネクタイの老紳士がタイ国厚生省機関医療協会会長のアラン・アラマディット氏、左端の男性が秘書のナッツ氏、赤い服の女性は、王室の専属タイ式マッサージの先生でユーピン先生です。   国王は足が悪くて出席できないため、国王代理の方が出席してくださいました。

オープンセレモニーの後、自由時間が取れたので1日観光をしてきました。





◆『タイ代替医療エクセレント ケア アカデミー』設立準備の為バンコクに4泊5日の滞在で、いろいろな方と親交を深めました。(タイにて) 2007.2.20〜25

私の右側の御老人がタイ国厚生省機関医療協会会長のアラン・アマラディット氏
左側の方が秘書のナッツ氏
夕食を取りながら、医療、健康に関する話をさせていただきました。
アラン氏は『タイ代替医療エクセレント・ケア・アカデミー』の特別顧問でもあります。


タイ古式マッサージのユーピン先生です。
ユーピン先生は、毎週木曜日に王妃の治療を行っている実力のある有名な先生で、タイ古式マッサージの教室もされており日本からも受講生が来られていました。

   


ドクターの腕が上がりにくいので検査(可動域)を他のドクターに確認してもらいました。   ドクターの質問に対してクリニカルマッサージ(英語版)を使って説明をしています。


数分間の治療で左右の腕が同じように上げる事ができ、他のドクターも、驚きと感動の一瞬です。   治療後は、どうすればこの治療法を覚えることができるか、いつから講習を始めるか、など色々質問されて大変でした。


タイ古式マッサージ(ワット・ポー)にて   タイ式マッサージの聖地の像の前にて