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プラネット英語塾

レッスン形式

グループレッスン

1クラス最大8人の少人数グループレッスン

1クラスの定員を8人に限定することにより、1人ひとりの生徒に目を配ることができ、また生徒が質問をしやすい雰囲気を作りだしていきます。


個別指導

文法の本質を理解すれば大学受験対策にも大きな効果

単語・熟語を覚えることはもちろん大事ですが、品詞や自動詞・他動詞を理解し文の構造がわかるようになると、英語は必ず上達します。授業では文法事項の本質がわかるようになります。


指導内容・特徴

プラネット英語塾は学校の授業の予習・復習に力を入れますが、特に学校の授業で習ったところの要点をさらに詳しくかみ砕いて説明し、練習問題と確認問題を積み重ねて全員が理解できるようにします。指導内容の詳細は以下のとおりです。

◆きめ細かい文法説明を行います。

英語力をアップさせるには単語やイディオム等の語彙力を身につけるのはもちろんですが、徹底した文法の理解が必要になってきます。英語を日本語と比較することによってその違いを認識し、また多くの英語独特の言い回しを紹介し、それを使った基本文で覚えていきます。
また、文法においては以下のことに重点をおいた授業を行います。

●特に日本人にとっては使い方がわかりにくい冠詞や前置詞などの品詞を正しく理解する。

(単語の品詞だけでなく、句や節の品詞も区別できるようにします)

●過去形や現在完了形などの時制を、シチュエーションごとに適切に使える。

●英文の構造を理解し、基本5文型(第1文型から第5文型)が区別できる。

(まず他動詞と自動詞を理解し完全に区別できることが必要です)

◆疑問の解決で自信をつけていきます。

英語を学習する上で発生する各自の疑問の解決にも力を入れていくため、授業中だけでなく、出来る範囲で授業の前後にもできるだけ質問を受け付けます。
その結果として学校の定期テストでの得点力のアップ、さらには英語を得意科目に発展させていきます。

◆英語の正しい発音を指導し、発音記号を理解させます。

英語の文法をある程度理解しているにもかかわらず、単語の発音やアクセントを間違って覚えている生徒が見受けられます。単語の正しい発音を身につけることは大変重要で、単語を正しく発音できないとリスニングにおいてその単語を認識できないということにつながります。授業では、RとL 、S とSHなど私たちが聞き取りにくい、あるいは発音しにくい音の違いを発音記号も覚えながら練習し、また、英語のリスニングをむずかしくさせているLIAISON ( 音の連結 )について解説し、リスニングのコツがつかめるように指導していきます。

受講のしかたと授業料

A グループレッスン(中3〜高3のクラス)

週に1回の設定しているクラスを受講していただきます。
夕方のクラスと夜のクラスがあります。(各クラス90分)

★ 月謝(月4回の受講)

中学生 10,000 円

高校生 12,000 円

B 一般の方(大人)対象のレッスン

午後1時30分〜3時の時間帯で大人の方もレッスンの受講が可能です。
基本的にはマンツーマンのレッスンになります。基礎的な英語力を身に付けたい方、
英検やTOEICで点数アップを目指す方などが対象です。午前中のレッスンも可能です。

★ チケット制

60分4回 10,000円

90分5回 15,000円

中3〜高3のグループレッスンに関して

◆入塾金はいただきません。
◆月謝のお支払いは毎月最初のレッスン日にお願いいたします。
◆教材費は中学生、高校生とも3,000円です。(授業に必要なコピー代も含まれます)
◆祝祭日も基本的に授業は行います。
月によっては、受講曜日が5回発発生することがあります。
その場合は基本的に第5週目の受講曜日、あるいは塾側が決めた日を1日お休みにし、その月も4回の受講になるように調整します。
Lesson Schedule  2012年 5月現在  Planet International
 
 
 
           
 
 
           
夕方の
クラス
5:00〜
6:30
5:00〜
6:30
4:30〜
6:00
5:00〜
6:30
5:00〜
6:30
休講

グループ
高2A



休講
夜の
クラス
7:00〜
8:30
7:45〜
9:15
7:30〜
9:00
7:30〜
9:00
7:30〜
9:00
休講
グループ
中3
グループ
高2B
グループ
高1A
グループ
高1B
グループ
高2A
休講

本気で英語を勉強したい人をサポート

プラネットは小さい塾ですが、本気で英語を勉強したい中高生にできるだけわかりやすく、楽しく教えます。外国語には外国語の効果的な勉強のやりかたがあります。知識だけを詰め込むやりかたでは思ったように伸びないでしょう。プラネット代表の小田伸一が、イギリス、スペイン、中国などの留学経験で培った身につく外国語の勉強のしかたをみなさんに教え、参考にしてもらい、受験英語にそれを活かしてもらえればと思っています。

外国語を勉強していて一番楽しいと思うのはネイティブ・スピーカーとのコミュニケーションがうまくいったときではないでしょうか。英語圏の国ではもちろん英語ですが、私は外国語に対してひとつのこだわりをもっており、中国や台湾に行けばできるだけ中国語(普通話)、タイに行けばタイ語で現地の人と会話をするようにしています。会話で使えてこそ外国語です。いくら単語や熟語の知識があってもとっさにことばが出てこなかったら意味がありません。

しかし英語でスムーズに会話をしようと思っても、文法がわからなければとっさに英語を組み立てることはできません。文法を理解して、ある程度の単語を知っていれば英語が書けるので、あとは「瞬発力」をつければ話せるようになるはずです。文法に関しては、中3から高1くらいまでの基本的なものを覚え、そのひとつひとつの基本文がすぐ口をついてでてくるまで音読の練習を積み重ねていけば、一般的な会話においてはそんなに困ることはありません。とにかく英会話だ、とばかりにろくに文法も勉強せずにスピーキングから入ろうとする人もいますが、文法をしっかり勉強することで、「読む」「書く」「話す」「聞く」の4つの能力がバランスよく身につきます。

プラネットで英語の文法を徹底的に習うことによって、ぜひ受験に、また将来に仕事や海外旅行で役に立つ「一生使える英語」を身につけてほしいと願っています。

プラネットインターナショナル
プラネット英語塾
 代表 小田 伸一


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