川の向こう岸に木の橋を見つけました。なかなか風情があって素敵です。 人が一人やっと通れるぐらいの小さな木の橋です。高さもけっこうあるし、大丈夫かしら? ももがおかあさんを先導して渡って行きます。さぁ〜しっかりついて来るのよ。 あまりの高さに、怖くて思わず目を瞑ったりして。ヒェ〜! 誰かさんの重さでよく揺れる木の橋。怖くてしがみついたももです。体重制限をしたほうがいいかもしれません。 木の橋を渡ってももが得意の二本足立ちを披露してくれました。視線の先にジャーキーがあるのは内緒ですよ〜