えひめ食文化を識る会えひめ食文化を識る会
 4年に一度、世界一の西洋料理調理人を決める 「世界料理オリンピック大会」が、ドイツのエアフルト市で10月に開かれ、日本代表として出場した四国チーム(門田征吾(キャプテン、レストラン門田)、清家修平(シェフ、国際ホテル松山)、佐野栄一(パティシェ、今治ケーオーホテル)、篠原仲明(パティシェ、プランブルー))が、世界4 5ヵ国のチームと朝を競い、銀メダルを獲得しました。また、個人部門に参加した橘昌樹(シェフ、レストラン門田)も、銀メダルを勝ち取りました。
 今例会では、大会の模様をご報告申し上げ、現地で審査員や世界のグルメたちをうならせたメニューを再現し、会員の皆様にご披露するもので、必ずやご期待に添うものと存じます。
 諸般の事情でご案内が遅れ、ご迷惑をおかけしますが、どうかお誘い合わせてご出席下さいまぜ。
えひめ食文化を織る会
会 長  山 岡   尭
(今例会担当)
副会長  門 田 征吾