| 新人戦県大会準優勝! |
| ちょっとムリな体勢からのキック。 | おーい、どこ投げよんぞ。 | ここだけで10人の選手がフレームイン。両チームとも超コンパクトな陣形。 |
| 途中からの観戦だったため、あっという間にハーフタイム。 | 0−0の緊迫した展開のまま後半キックオフ。 | ライン際を10番が突破。 |
| 同じ場所を今度は11番が。 | ここからは2戦目。このところ勝ったことが無い小野FCと。 | 今年のチームは相手も小柄な選手が多いかも。 |
| 明日の準決勝に向けて円陣も気合いが入る。 | 危険な位置での相手FK。今年はピッチもゴールも小型化で小学生らしい試合が展開される。 | 中盤の構成力はMSS有利。 |
| 7番の「足に吸い付くような」ボールコントロール。 | 4年生ながらガッツ溢れるプレイで奮闘する2番。 | これまた4年生ながら、このサイズのゴールならばまず失点は考えられないほどの安定感を見せる1番。 |
| すっかりおなじみとなった横断幕。明日は久々に雨を呼ぶ予定。 | シュワッチ!!。 | みんなであっち向き。 |
| 1−0とリードしてハーフタイム。 | 来年はこいつらがここに連れてきてくれる(予定)。 | 後半キックオフ。 |
| ルーズボール。ドレッドヘアのように見える9番。 | 11番の爆裂ダッシュ。「もう誰もヤツを止めることはできない」 | ボールへの執念は立派やけど、怪我すんなよ。 |
| 最近競り合いにも強くなりつつある。 | 浮き球のコントロールも落ち着いてできるようになってきた。 | 前がかりになってラインが浅くなったところにカウンターが来る。 |
| 今大会、このDF陣が何度もピンチを救った。 | 10番は常に厳しいマークにさらされる宿命。 | 突破、サポート、チャレンジ、カバーリング。動きのある良い画。 |
| 今大会で急成長を見せた3番。自信と機会を得ることで子ども達の可能性は開花する。 | スローインした後の動き出しも大事。 | よく頑張りました。明日も自分たちのサッカーをやろう!とか。 |
| 明日のためにクールダウン(決して罰走ではありません)。 | 明けて準決勝は新居浜金子と。前日の雨が残るあいにくのピッチコンディションで。 | 得意のドリブル突破も水たまりでスローダウン。 |
| その10番を振り向かせるな!4番の粘りのディフェンス。 | 6「見て、あの人」。10「やーね」。 | ゴール正面の危険な位置でFKを与える。急いでカベ4枚! |
| 先に触れば1点だが、相手DFもカラダを張る。 | 小雨が残る中、2−0とリードしてハーフタイム。 | ピッチの全景はこんなことになっていました。 |
| ここはセーフティに。4番の落ち着いたプレーぶり。 | 1「頼むぞ!」。12「よし、まかせろ!!」。 | CKも今日のピッチ幅ならチャンスがある。 |
| この1対1は見所があった。危機察知能力に優れた6番の対応。 | 水たまりに入ったボールはコントロールできない。 | コンディション的に苦しいかと思われたが、5−1で快勝。 |
| 相手ベンチへ感謝のあいさつ。 | 決勝までは約1時間のインターバル。 | なかなかのリラックスぶり。 |
| たっくん。 | ようやく雨も上がってきた。 | でもまだ、ピッチは水たまりだらけ。 |
| 「がおー」。シリーズGKの父(第3回)。 | いつも通りバラバラのアップ走。 | 笑顔が多い。緊張とは無縁のチーム(ええぞ!)。 |
| ここで決勝恒例の全員円陣。あふれる闘魂、みなぎる気合、平常心、などを注入。 | 大会本部による足元チェック。 | 相手はもう一つのブロックを接戦でモノにして勝ち上がってきた帝人。 |
| センターへ整列して。 | 必勝の円陣組んで。 | いざ!キックオフへ。 |
| 変な格好(緑×黄)。 | 突破を許すな! | 少し遠目だがセットプレーには注意が必要。 |
| このパントキックが意外に飛ぶ。 | あれがコーナーフラッグだとすると、これはどういう場面なのか? | イーブンなボールを競り勝つために勇気を絞り出す。 |
| もう、顔に泥が跳ねて跳ねて。 | PAまで持ち込むもDFに上手く対応される。 | まだこの辺りは大きな水たまりが残る。 |
| 大きくないカラダをいっぱいに使って懸命のキープ。 | 0−0でハーフタイムへ。良いサッカーはできている、後はゴールに向かう気持ちだけだ。 | さあ、ここからどうする? |
| 延長でも決着せずPK戦へもつれこむが、健闘届かず惜敗。 | みんな本当に良くやった。 | 相手ベンチに敬意を。 |
| Cマーク? | 優勝した帝人チーム。 | 閉会式。 |
| トロフィー、賞状、メダルなどをゲット。 |