| 中予選手権 |
| すれ違いざま、居合い切りが決まる。 | 中盤のプレスは相手に分があった。 | 深い位置からのFK。この数ヶ月で飛距離も伸びた。 |
| 味方がボールを奪ったら周りの選手がすぐ動き出すことでチャンスが広がる。 | 強靱なフィジカルで相手のエースをマーク。 | このパントキックもよく飛ぶようになってきた。 |
| ハーフラインを超えた位置からは既にシュートレンジ。このFKで一気に追いつきたい。 | このチーム、この2人が目立った試合は全て勝ち試合だった。 | ボールがタッチを割った瞬間が次のプレースタートの合図。 |
| 実は前日の試合で足首を負傷していた14。ムリは禁物。 | 中国雑伎団をバックに。 | 目の前のイーブンなボールは全てマイボールにする。全てのプレーはその意識から。 |
| そして最終戦になるかもしれない宮前との一戦。 | ベンチも一丸となって戦おう。 | 宮前からはここ数年勝利がない。 |
| サイドでの競り合いが勝敗の鍵を握る。 | この辺りの競り合いが最も激しかった。 | 今日も攻守に奮闘。見た目以上に強靱なフィジカルを備える。 |
| この日は中盤のリンクマンとして頑張った6。 | 宮前は同じようなカラーの好チームだった。 | キープ力は僅かに相手が上回っていたかも。 |
| 相手CKのピンチ。ジョーからマーク確認の指示が飛ぶ。 | 相手も両サイドに俊足の選手を配置する。 | フリーの時は落ち着いて。 |
| 後半キックオフはちびっ子&快足ツートップで。 | ここでデジカメが電池切れに(無念)。 |
| おまけ1。けんたとのぼる。 | おまけ2。ふうたとしげとじゅん。 | おまけ3。まっぴー。 |
| おまけ4。ともき。 | おまけ5。しょうご。 |