| 南海放送杯準優勝!! |
| 開始前。もう、ジャージが要る季節やね。 | 全日の県大会準決勝と同じピッチで。 | 写真撮影へ向かう。 |
| オフィシャルな撮影に遠くから失礼します。 | 開会式全景。何故かちょっと離れて並ぶTEIJINチーム。 | MSS近辺のみズームで。 |
| 先発メンバー発表。 | 開始前のアップ風景(リフティング)。 | いつもの闘魂注入(代行)。 |
| さぁ、いざピッチへ(お、もしかしてちょっと緊張気味?)。 |
初戦の相手は |
いつもの円陣。 |
| タッチライン際の攻防。 | 相手の攻撃を迎え撃つエース。 | 中盤を支配するキング。 |
| 相手コーナーキック。何げに危険な場面(19番ドフリー)。 | ハーフタイム。ここでベンチからの指示や如何に。 | 2−0とリードして後半のキックオフ。 |
| エースキラーの今試合の餌食。 | 試合終了。相手への敬意を、それが大事(しつこい?)。 | そして大事な2回戦(準々決勝)へ。 |
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相手は |
相手ボールでキックオフ。 | 中央突破。 |
| ハーフタイム(どの試合も同じような絵しか撮れん)。 | ここでどんな会話がされよんか凄く興味があるのは私だけでしょうか? | これはCK時のポジショニング(らしい)。 |
| うれしそうなジョー。 | 「右手をご覧下さい・・」将来はバスガイド志望か。 | 後半のキックオフ。 |
| どの試合もこっちサイドは常にホット。がんばれ! | 主審がガッツポーズ。 | このFKで失点。 |
| この試合初のロングスロー。 | そうそう、やっぱこれは撮っとかなね。 | 準決勝に進出。 |
| 昨日の雨もすっかり上がって、いいコンディションが期待できる。 | 秋晴れの青空ものぞく。 | 今日の展望と相手チームのスカウティング分析に余念がないとうちゃん軍団。 |
| さあ、戦う準備はできてるか? | グラウンドを設営してくれる皆さんにも感謝。 | まずはボールタッチから。 |
| ここから徐々に集中力を上げていく。 | ゴールネットもスタンバイ。 | なおくんとたっくん。 |
| おろろ? | 君らもしかして緊張してない? | 田中先生も応援に駆けつけてくれた。 |
| スペシャルアドバイス。 | 普段通りのサッカーが出来れば結果はついてくる。自分たちを信じよう、とか。 | スタメン。 |
| 準決勝の相手は松山城北FC。 | 体格ではやや分があるか。 | 緊迫した展開で押され気味ながら2−1とリードしてハーフタイム。 |
| そしてそのまま守りきって決勝進出(あら?試合中の写真は?)。 | 3決と決勝はあこがれのピッチで(これは3決 小野FC対松山城北FC 4−0で小野FC勝利)。 | 決勝前のアップ。芝が深い。 |
| 決勝はスコアボードもスタンバイ。 | 試合前のベンチも取材を受ける。 | 相手は全国レベルの実力を誇る「常勝帝人」。 |
| 決勝はアンセムで入場(うそ)。テレビカメラに緊張感も倍増。 | 君が代斉唱(うそ)。 | いよいよキックオフ。がんばれ!! |
| 前半2−0とリードされ、いきなり後半へ。 | がんばれ! | がんばれ!(これしか言えん) |
| おお、試合中の写真が。 | 最後まであきらめずに良く戦いました。 | どっちかというと「緊張から解放された」安堵感が表情から感じられる。 |
| やっぱり強かった帝人。 | 監督とキャプテンの優勝インタビュー。 | 閉会式&表彰式。 |
| 準優勝の表彰。いやー、君ら大したもんやわ。 | 優秀選手の表彰。 | たっくん。 |
| 銀メダルを配布。 | 権威ある大会だけになかなかの質感。 | ピッチに写真を撮りに行こうとしたけど間に合いませんでした。 |
| これが準優勝のトロフィー。小ぶりながら質感は高い。 |